- 2011年1月9日 21:30
- Apple
3連休の中日、MacBookPro 13インチ(early2010)を Genius Bar で見てもらうために Apple Store 銀座に行ってきました。液晶の内部にドット抜けらしき点があって、その点を中心として 5mm くらいの斜めの線が見えるのです。とにかく気になってしかたがなかったのですが、夏に購入して以来、年末まで結構忙しかったこともあり、ずっと我慢してきましたが、もう限界です。年明け早々ではありますが、忙しくなる前に行かないと!と思い、ラグビーの応援の前に息子を連れて立ち寄ることにしました。試合が国立競技場なので、渋谷の方が近かったのですが、GF1 を持ってブラブラしたかったので、あえて銀座に行くことにしました。
ストアに到着すると、11時15分に予約をしていたものの、ちょっとした混雑のピリピリムードのなか、実際に相談をできたのは11時半過ぎでした。起動済みのMBPの液晶を見せながら症状を説明すると、現象がはっきりと確認ができる状態だったこともあってか、わずか1分程度で液晶を交換してもらえることに。保証期間内なので、修理代はかからないとのことですが、通常であれば、43,000円程度の修理代がかかるようです。ひえー。1週間程度手元を離れることになりますが、あの線が視界から消えると思えばなんてことはありません。再会が楽しみです。
隣で相談をしていた人は iMac を持ち込んでいましたが(でかい!)、Apple のサポートについては、コールセンターと Genius Bar の対応には大きな差があるので、電話でストレスを溜めるくらいなら直接持ち込んだ方が精神衛生上良いことを再認識をしたのでした。
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- MacBookPro 13インチ(early2010)の液晶を交換することに - 84th Today より
